“わりばし法”と”咀嚼筋マッサージ”

歯や歯茎、顎関節にかかるストレスを”わりばし法”と”咀嚼筋マッサージ”で和らげます。頭痛や首、肩のこりなども軽減されます。


わりばし法

*わりばしを割って一本だけ使います。

  1. 仰向けに寝て、わりばしを口に乗せます。噛まずに乗せる感覚です。
  2. そのままの姿勢で全身の力を抜き20~30分程過ごします。
  3. 起きる時はゆっくりと。

  4. わりばし法の体験談などはこちら
    http://www.exajp.com/blog/?cat=17



    咀嚼筋マッサージ

    噛み締めや食いしばり、歯ぎしりなどでダメージを受けた咀嚼筋をほぐします。

    咀嚼筋マッサージ

    図のように、頬の耳の下、えらの部分と、こめかみの部分を指で揉みほぐします。


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