ワールドカップと噛み合わせ

ワールドカップを戦った戦士達が帰国しました。

ひとり、ひとりの記者会見を見ていてびっくりしました。主力選手の多くが、噛み合わせが受け口ぎみなのです。(大久保選手、本田選手、闘莉王選手、川島選手、駒野選手、長谷部選手など)

サッカーだけでなくプロスポーツ選手には受け口ぎみ(切端咬合または反対咬合、中には部分的な交差咬合)が多いのですが、今回の日本代表は効率です。

その因果関係は不明ですが、研究者に取り組んで頂きたいテーマです。きっと面白い答えがあるように思います。この先スポーツ選手のインタビューを見る機会があったら、その噛み合わせに注目して下さい。

林歯科

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください