週刊新潮書評 | 歯医者の言いなりになるな!

週刊新潮「歯医者の言いなりになるな!」

発売中の週刊新潮(12/23号)書評欄(P122)に拙著「歯医者の言いなりになるな!」(角川oneテーマ21新書)が取り上げられました。

”内容も刺激的”
”インプラント治療を批判”
”咀嚼システムの重要性”
”噛み合わせの良し悪しが身体全体の健康と深く関わっている”
”口のストレスを軽減する歯科治療の新常識を知る”

など的確に紹介して頂いております。

ありがたいことです。

是非ご一読を!

http://www.kadokawa.co.jp/book/bk_detail.php?pcd=200912000013

因みに目次は↓です。

はじめに

第一章 咀嚼システムの重要性
口の中は神の領域
咀嚼システムの重要性
咀嚼システムに問題のあった患者さんたち
一人ひとりに合ったコンディションが必要

第二章 我々はなぜインプラントをすすめないか
インプラント治療がなぜもてはやされているのか
私たちが診たインプラントが合わない患者さん
インプラントはれっきとした手術
インプラントは噛む衝撃が強い
インプラント医のモラル
それでもインプラントを受けるなら

第三章 噛みしめを正し自分で守る歯の健康
歯と口の本当の健康とは
噛みしめと歯ぎしりがなぜ悪いか
割りばし法で劇的に改善する噛みしめ癖
やってみよう!割りばし法
無理な歯列矯正は全身を苦しめる
噛むことと脳の関係
いい歯科治療とは何か
私たちが正しいと信じ行っている診療システム


ひょうし


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