内部被爆

ツイッターで知ったのですが、とても重要だと思うので、ここにも転載させて頂きました。

【再掲】内部被爆。子供さんや妊婦さんへの危険,大人への危険。微量でも影響あり RT 衆議院厚生労働委員会「放射線の健康への影響」について
参考人: 児玉龍彦氏(東京大学先端科学技術研究センター教授)の冒頭意見陳述

知覚過敏70%

↓日本人の7割は 歯のキンとする痛みを体験済み!? グラクソ・スミスクラインが知覚過敏の意識調査

なんだかなぁ~とため息の記事。↓に至ってはあほらしい。

暑い夏に冷たいものを摂取した際に歯のキンとした痛みを感じたら、それが知覚過敏であるとし、「かき氷の日」でもある7月25日を知覚過敏への関心と対策について意識する「知覚過敏の日」に制定した。

さよなら『ぴあ』 

情報誌「ぴあ」が休刊となりました。若い頃は自分で買わなくとも回りの誰かが持っていて、エンタメ情報を知らぬ間に共有していました。

「ぴあ」は1972年7月、当時学生だった矢内廣社長らが創刊。映画やコンサートなどの興業スケジュール情報の掲載で人気を博し、一時は53万部まで部数を伸ばしたが、ネットで情報が得られるようになったことから最近は6万部まで落ち込んでいた。とのこと。

私にとって「ぴあ」といえば、ページの余白に載っていた読者の投稿欄「はみだしぴあ」。正式名称は「はみだしYouとPia」。

今でいうブログ、ツイートそのもの。時たま無性にセンスの良い投稿があり、なぜか、その感性に嫉妬?したものです。

その「はみだしYouとPia」を記録したサイト↓がありました。それを読んでみると、昔も今も何もかわらんなぁ~と思います。(そうでもないかな……)

例えばこんなやつ:

*“象”“大麻”・・・うちのクラスで、地理の時間に「インドの輸出品は?」と質問された時の答えです。

*家庭科でワンピースを縫い上げて試着すると、その出来ばえを評価するのに、「これなら東京へも着て行けますね」

*転校生のKくんという人は最初のあいさつの時、「趣味はアソコをいじることです」といきなり言って大笑いされてしまったが、アソコではなく“パソコン”と言ったと本人は泣きながら主張していたそうです。

他にもいろいろ「はみだしYouとPia」 https://p.tl/VqkD

ネット時代となり紙媒体はやがて「ぴあ」と同じ運命をたどると思います。新聞も遠からず。

なでしこ3度見

凄い試合展開、最高の結末!なでしこジャパンを早起きしてライブ観戦して本当に良かった。

時間経過と共に誰も知らない結末に向かって、劇的なストーリーが生み出されてゆく。

2度追いつき、延長終了間際のFK。そして、PK戦。演出過剰だろうと言いたくなるほどハラハラドキドキの連続。

勝利を決める最後のPKの直前、握りしめた両手で祈る澤選手の姿。そして世界一!

表彰のセレモニーを見て何度も涙が出た。

その後、午前10時と午後7時の2度の再放送も見てしまい、都合なでしこ3度見。結末が分っていても感動しました。

なでしこジャパンの皆様、おめでとうございます!!

「歯医者の5人に1人が年収300万円未満」

↓ 「もしドラ」の次は「しかきゅー」? 歯科医院の経営本が面白い!

 
いわゆる市販本の提灯記事ですが、歯科の世界は数の多さで足の引っ張り合いは事実。「歯医者の5人に1人が年収300万円未満」も現実です。

歯科の世界にも競争原理は働きますので、正しい知識に基づいた技術の習得が必須なのです。しかし、それは一朝一夕に身に付くものではありません。

何年もかかります。

しかし気の毒なことに、間違った方法を一生懸命勉強している連中や、医療サービスをはき違えて、愛想だけやたら良くて腕がさっぱりだめなのも掃いて捨てるほどいます。

こーゆー本に縋りたくもなります。