ノックアウト型脳梗塞の怖さ…(心原性脳塞栓)

NHK「ためしてガッテン」の特集は「ノックアウト型脳梗塞(心原性脳塞栓)」

↓ ノックアウト型脳梗塞(心原性脳塞栓)

脳梗塞の中でも特に重症化しやすいタイプの脳梗塞があります。脳の細胞の大部分がえ死してしまうため、突然死や寝たきりになる確率が高い「ノックアウト型脳梗塞(心原性脳塞栓)」です。

私の身近でも発症した人がおり、一命は取り留めましたが、半身麻痺が残り生活は一変。病後の人生はやはり大変なものです。

番組では重症化しやすい「ノックアウト型脳梗塞(心原性脳塞栓)」を解説。巨大血栓の出来る意外な場所や新しい予防薬なども紹介していました。

以下大まかな番組内容です。

ノックアウト型脳梗塞の怖さ…

巨大血栓はこうしてできる!

動脈硬化予防法 最新情報!

「救えたはずのケースもかなりあります。」との医師の言葉が重く残りました。

詳しくはためしてガッテンのHPで →  https://p.tl/3oQL

報道されない原発事故が人災である証拠

テレビでは絶対に流さない原発事故が人災である証拠

今回も衝撃的な原発事故の真実。

原発事故が人災である証拠が公表されたのに報道されない。

必聴です!!

ピーター・バラカン氏がメインパーソナリティーとなり、毎回様々なゲストを迎えて生き方や価値観を探っていくFM東京のゲストトーク番組。

Tokyo Midtown presents The Lifestyle MUSEUM_vol.176

ゲストはジャーナリストの上杉隆さん。福島第一原発事故の最新情報に総理退陣と新総理誕生の裏話など今夜も衝撃。

迷惑FAXを撃退する方法

1日に1~3枚のジャンクFAXが送られてきます。

インプラントの講習会、集客力アップの秘策、患者を自費に導く法、技工所の宣伝等々、歯科関係が殆どですが、各地の名産品なんてのもあります。どれも不要なジャンクFAX。

そもそも、コピー用紙、電気代、コピー機使用料など金銭の負担を否応無しに送り先に負わせる方法は違法じゃないのでしょうか?  1年で1,00枚近くになり大迷惑。

ホームページに電話とFAXの番号を載せているので、防ぎようがありません。迷惑FAXを撃退する方法をご存知の方、ご教授をお願い致します。

「ペットボトル症候群」と「酸蝕(さんしょく)症」

糖分の多い清涼飲料水の取り過ぎで高血糖状態になる「ペットボトル症候群」と、酸で歯が溶ける「酸蝕(さんしょく)症」

「清涼飲料 がぶ飲み危険」の記事

歯が溶ける酸蝕症なんて、また新たに病気を作って危機感を煽り、新たな歯科需要を掘り起こす策略だと思っていたら、この記事を読んだらまんざらではないかも。ジュースや缶コーヒー、スポーツをしてないのに飲むスポーツ飲料などには過剰の糖分が入っている。

これらを年中口にしていれば身体にも歯にもいい分けが無い。

記事の具体例:二十代後半の男性会社員は、初夏から一・五リットル入りのスポーツドリンクを毎日三本飲んできた。(どんだけ砂糖を摂ってたんだ)二カ月後、異常なのどの渇きと多尿、意識障害を起こして病院へ。高血糖状態でペットボトル症候群と診断された。

症候群の正式名は「ソフトドリンクケトーシス」。糖分の取り過ぎでインスリンの供給が間に合わず、高血糖状態になる。進行すると全身倦怠(けんたい)や意識障害、体重減少などを起こし、命を落とす場合もある。

現代人は砂糖の摂り過ぎ、コンビニのご飯類には砂糖も油も入ってる。無意識のうちに糖類と油脂類は過剰摂取になる。特に子供は要注意!

個人的には清涼飲料水や加工食品の糖類と油脂類の使用量は規制をしてもいいと思っているのだが、無理だろうなぁ……。

是非元記事をご覧下さい。

キング・オブ・ロックンロールの命日

8月16日は、1977年に死去した「キング・オブ・ロックンロール エルビス・プレスリー」の34回目の命日でした。

エルビス・プレスリーが亡くなったその日に偶然にもアメリカにいたのです。学生最後の夏休み思い切ってアメリカへ行ったのです。(当時まだ成田空港は完成前で全便羽田からの出発でした)

銀河鉄道(https://p.tl/cIQt)のギタリストのサトチンこと佐藤信彦と初めて上陸したアメリカ合衆国はただただっ広く、言葉も全く通じない3週間余の西海岸珍道中でした。

やっとの思いで確保したL.Aダウンタウンの安モーテルでうだうだしてると、テレビからもラジオからマーケットの有線からも、プレスリーの曲ばかり流れ、街中に溢れ却っているのでどうしたんだろう?と不思議に思っていました。

これはただごとではない、どうやらあのプレスリーが亡くなったようだと理解したのは数時間経ってからでした。アメリカ中が悄然とした雰囲気は言葉の解らない僕らにも充分伝わりました。彼の人気を改めて実感したのでした。

毎年この時期になると「キング・オブ・ロックンロールの命日」のニュースが流れ、あの時の旅を思いださせてくれるのです。

ほぼ無銭・・・ 行きと帰りのチケットだけの旅。若かったなぁ。